犬の動物病院選び

2011年06月11日

犬の動物病院選び

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言葉を喋らない犬の健康を守るためには、普段の様子をしっかり見ておくことが必要です本

様子がおかしいと思ったときに、十分に相談出来る獣医師さんがいれば、心強いでしょう。

元気であれば、フィラリア予防や予防接種以外に病院へ通う必要がないかもしれません。

しかし、病気がちであったり高齢になったりすると病院にお世話になる機会が増えます。

どのようにして病院を選んだら良いでしょうか病院

何かあったときにすぐ行けるように、病院は家から近い距離にある所を選びましょう

一番良い動物選びの方法は、知り合いや近所の愛犬家に病院を紹介してもらう方法です。

近所に知り合いがいない場合には、インターネットを使っていくつかの病院をピックアップしてみましょう。

その中で、行きやすい場所であるか、病院の規模はどうか、評判はどうか、情報を収集します。

信頼出来る先生とめぐり合えるよう、病院選びは妥協しないでください。

獣医師といえども、得意分野、不得意分野があるのは事実ですし、経験の有無、豊富さも病院選びでは重要なポイントとなってくるでしょう。

手術が得意な先生。目の病気に秀でた先生。癌治療の経験豊富な先生。妊娠出産を多く扱ってきた先生。などなど・・・かわいい

連れて行った犬の病気が自分の専門外の場合は、専門として扱っている病院を紹介してくれる先生、病院も信頼できますね。

飼い主の立場からすると、先生の人柄というのも病院選びのポイントとなるでしょう。

先生も人間、飼い主も人間なのですから。

飼い主は獣医学的には素人です。

犬の病気の症状について病院で説明する際、上手に伝えられない時もあります。

そんな時、しっかり話を聞いてくれて、犬の病気を診断してくれるととても心強く感じることでしょう。

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posted by 犬しつけマスター美優 at 18:47| Comment(0) | 愛犬の健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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